
ロマネスク様式をくわしく調査してみると、なかなか面白い事に気がつきます。
その他
Italy: Dobbiaco (12/13) Pfarrkirche zu Toblach 2011-08-18(Thu)1343hrs
| Q | 今年浪人生です。去年世界史が全く出来なかった、というよりやらなかったので今頑張ってます。今予備校の授業で世界史を受けていますが、自分は近代になる程苦手で、予備校の授業だと近代は秋になってしまうので、先に自分で青木のトークのCDを聞いて、教科書を読んで、流れを大体掴んで、基本的な問題集を一冊やっています。(去年ナビゲーターが自分に合わなかったので今年青木に変えました。)春から始めて今アメリカ独立革命を勉強し終わりました。間違えた答えは全て山川用語集で調べ、マーカーを引き、問題集で解答を導くためのキーワードは何だったかを考えてそれに該当する箇所を用語集の説明と照らし合わせマーカーを引き、わかり辛い国や人物関係は矢印で書き込んだり、絵を書いたり(ゴシック様式やロマネスク様式の建物を端にササっと書くなど)、たまに用語集に載ってない単語(例えばプラーティーシュータナ)は関係箇所に書き込むなどして、用語集自体をオリジナルの参考書としてます。自分としては、ある間違った問題があり、用語集にマーカーを引こうとしたら既に引いてある。つまり以前も間違えた事があるから、脇に正の字を一本引く。そうすると用語集を見た時に、どこが自分が苦手なのかがすぐにわかる、という仕組みです。かつ長くこれを続けていると、どの用語が入試に出易くて、どれが滅多に出ないか(頻度1、2の用語はもちろん、赤文字でもあまり出ない)がわかります。これを続けて、一応成績は伸びてます。こういう文章にすると長くなり、オーバーワークと言われそうですが、案外問題を間違えないので時間はあまりかかりません。(あまり難しくない問題集だからかもしれないが…)幸いな事に予備校の授業・テストと問題テキストが後から追う形なので、良い感じに復習になってるのかもしれません。このやり方を続けても大丈夫でしょうか? |
| A | 私としては全然なんの問題もないように思えます。そこまで出来ているのは素晴らしいことです。オリジナルの参考書をつくるという方法はとても効果的な方法です。なんでも、その参考書に書いていけばよいのですからね。いろいろなところに書くと、結局忘れてしまいます。ぜひこのまま頑張ってほしいです。応援しています。 |
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