忍者ブログ
  • 2026.05
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 2026.07
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2026/06/06 15:15 】 |
前川國男についての記事紹介


こんにちは、今日は前川國男についてです。

【送料無料】建築家前川國男の仕事
価格: 3,990円 レビュー評価:0.0 レビュー数:0
A pioneer of Japanese mod 松隈洋 大西伸一郎 美術出版社発行年月:2006年04月 ページ数:330p サイズ:単行本 ISBN:9784568600360 ル・コルビュジエのアトリエで(1928-30)/レーモンド事務所時代(1930-35)/独立と戦前のコンペ作品(1935-45)/木造モダニズムの追求(1938-42)/戦後のスタートライン(1945-50)/戦後第1期-テクニカル・アプローチの時代(1950-61)/集合住宅というテーマ(1958)/戦後のコンペ応募案と万国博覧会での実験(1958-70)/戦後第2期-近代建築への懐疑と都市への視線(1961-
Supported by 楽天ウェブサービス




その他

1958-1997公団晴海高層アパート15号館:前川國男


Q課題で住宅模型をつくります。住吉の長屋、前川國男邸をのぞいて有名建築家の住宅で、図面が存在するものを教えてください。もちろん図面のある場所もお願いします。
A妹島和世「梅林の家」はいかかでしょうか。http://www.tozai-as.or.jp/mytech/04/04_sejima02.html菊竹清訓「スカイハウス」もおもしろいですね。http://artstudy.exblog.jp/547903/
Webサービス by Yahoo! JAPAN

前川國男
建築家。

(1905年〜1986年)

第一次大戦後、パリのル・コルビュジエに学び、帰国後、アントニン・レーモンドのもとで働き、のちに自身の事務所を設立。「東京文化会館」などの傑作を発表した。

[asin:4568600367:de...


展覧会:東京文化会館開館50周年記念展「木之下晃写真展」ほか - 毎日新聞

展覧会:東京文化会館開館50周年記念展「木之下晃写真展」ほか
毎日新聞
同館を設計した建築家、前川國男のスケッチや直筆原稿などを紹介する「前川國男と東京文化会館」も同時開催中。 23日まで、東京都練馬区貫井の練馬区立美術館(電話03・3577・1821)。『源氏物語』などの古典文学に取材した世界を叙情豊かに描き、やまと絵の ...



美術館を探しています
美術の夏休みの課題で美術館に行ってと言われました。 東京に近く、入場料金が安く(中学生)、混んでいない美術館はどこですか?できれば行った証拠として、チケットがもらえて、記念写真


タイルモザイクアート

PR
【2011/11/29 03:15 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
<<村野藤吾について | ホーム | 村野藤吾の最新 NEWS>>
有り難いご意見
貴重なご意見の投稿














虎カムバック
トラックバックURL

<<前ページ | ホーム | 次ページ>>