忍者ブログ
  • 2026.05
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 2026.07
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2026/06/09 10:58 】 |
妹島和世の情報最前線


妹島和世がちょっと気になっています。

【送料無料】妹島和世+西沢立衛/SANAA金沢21世紀美術館
価格: 2,520円 レビュー評価:5.0 レビュー数:1
長谷川祐子 鷲田めるろ TOTO TOTO出版発行年月:2005年05月10日 予約締切日:2005年05月03日 ページ数:127p サイズ:単行本 ISBN:9784887062535 ホンマタカシ、ウォルター・ニーダーマイヤー、ルイザ・ランブリ。気鋭の写真家たちのカメラが切り取った、金沢21世紀美術館の日常ー非日常的世界(詳細図面付き)。 本 ホビー・スポーツ・美術 美術 美術館
Supported by 楽天ウェブサービス




その他

新建築2010年10月号 WEB連動企画 妹島和世氏インタビュー


Q海の駅「なおしま」について妹島和世さんの海の駅「なおしま」についてhttp://www.town.naoshima.kagawa.jp/umieki.htmhttp://pds.exblog.jp/pds/1/200706/13/56/b0065956_545176.jpghttp://image.blog.livedoor.jp/naoshima_2006/imgs/e/a/ea3c70e9.jpgこの建築には衝撃を受けました。とても現実にはあり得ない建築に思えます。妹島和世さんの建築は素晴らしいですが、この建築はわたしには無謀に思えます。これほどの細く少ない柱でこの建築は持つのでしょうか。周囲を走る車が接触しただけで壊れてしまいそうです。これほど薄く平らな屋根は見たことありません。台風対策はどうなのでしょう。ブレースはなく壁も少ないです。この建築は自信のなせる技、勇気ある建築なのでしょうか。それとも怖いもの知らずの軽はずみな建築なのでしょうか。皆さんはどう思いますか。
A妹島和世の建築は、より建築を抽象化していきミニマムな表現に挑戦していくというスタンスが感じられる作品だと思います。個人的にはあまり好きではありませんが、勇気のある建築なのではないでしょか。
Webサービス by Yahoo! JAPAN

妹島和世
建築家。1956年、茨城県生まれ。1995年、西沢立衛とSANAA設立。現在、慶応義塾大学教授。主な作品に、ISSEY? MIYAKE BY NAOKI TAKIZAWA(西沢立衛との共同設計)、金沢21世紀美術館、梅林の家など。


SHIBAURA HOUSEで「空気の器 ワークショップ」 - エキサイトism

エキサイトism

SHIBAURA HOUSEで「空気の器 ワークショップ」
エキサイトism
(白い空気の器は1枚¥420で販売) トラフによる4種の新作も披露され、100もの絵柄も展示されるという。10日(土)と16日(金)にはトラフによるレクチャーも予定されている。 会場の「SHIBAURA HOUSE」はガラス張りの透明感が特徴で、建築家・妹島和世氏による設計。 ...



妹島和世&西沢立衛…SANAAについて
妹島和世さん、西沢立衛さんのユニット、「SANAA」は何と読めばよいのでしょうか。「サナー」で良いのでしょうか?


タイルモザイクアート

PR
【2011/09/19 02:54 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
<<象設計集団って知ってます? | ホーム | 坂倉準三の最新 NEWS>>
有り難いご意見
貴重なご意見の投稿














虎カムバック
トラックバックURL

<<前ページ | ホーム | 次ページ>>